2010/03/16

誰も責められない

某機関行って、打ち合わせ行って、友だちの事務所でコーヒー飲んでお菓子食べて、買い物して、友だちの会社で仕事。友だちの会社でスタッフが病欠してて、バタバタしてたのでいつもの業務以外もお手伝い。慣れないことはいつもドキドキ。他のスタッフ、Nちゃんの顔に「ピンチです」と出ていたし、明日急に治って出てこられる様子ではなさそうだし>休んでるスタッフ。「明日も手伝おうか?」というと「え、え、え、いいんですか?」とNちゃんニヤリ。おいおい、顔に出やすいなぁ(笑)。ま、困った時はお互いさま。今週は割とヒマオだし。週末は3連休。ちとオデカケホルモン(なんだそれ)。

抽象的な書き方をするけど。友だちがよからぬ方向へ行こうとしている。それは決して犯罪ではなく、真っ当なひとつの考え方の下(もと)の行動なんだけどね。ただ、怖いのが気持ちの余裕がなくなってる気がするのよ。人から「ちょっとあの人、最近おかしいと思わない?」なんて噂が立つんじゃないか?と心配に。ってか、そういうのが見えてきたんだよねぇ。なんとなく。でも、アチキがそれをどうしようって立場でもなく。1つの考え方だからね。アチキはそのヘン、それはそれ、これはこれと割り切ってつき合えるドライな人なので。それができない人はきっと友だちから離れていくんだろうなぁ。それはそれで仕方ないよなぁ。その本人のココロは本人でしかわからないのだから。

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