2010/05/19

アメリカ兵の仕事

仕事帰りに、映画館へ。今週で「ハート・ロッカー」(予告編が流れるよ!)が上映終了だというので、レディースデイに合わせて行ってきた。どっちかというと、アチキ好みジャンルの戦争映画ではないんだけど。アカデミー賞のおかげで、地元の映画館で上映決定したんだろうし。主役クラスがそう有名どころではないという情報と、あらすじを少しだけ頭に入れてたら。知ってる俳優出てるじゃん。しょっぱなガイ・ピアース死んじゃうし。デヴィッド・モース偉そうだし。レイフ・ファインズちとごつい役柄でカッコいいし。

面白かったか?面白くなかったか?と聞かれれば、面白い方だと思う。ただ、こういった戦争に絡んだメンタル系の映画はアメリカ人が好きなんだろうなと。身近に存在するからだろうなと。明日死ぬかもしれない、1分後死ぬかもしれない…なんて究極の恐怖。のほほんと生きているアチキにとっては実感できないというか。でも、感謝しなくちゃいけないと思うこと。映画によって、こういうココロの動きを勉強できたり、こういう仕事があることなど知ることができたり。観てよかったと思う。ただ、人間爆弾のシーンはツラかった(涙)。

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今日は、無性にジャンクフード食べたくて。今まで食物繊維生活してたんで、今日はお休み(といっても朝とお昼は食物繊維生活)。エビバーガー食べちゃった。新しくなったエビバーガー美味いんだもの。新しく出た王様のエビバーガーも揺れたけど、それはまた次にジャンクフード食べたい病が出た時に。でも、気になったので、家に帰ってからキャベツの千切りを食べた。

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