2010/09/27

どうすればいいのか?を考える

今日は久々に某社、そして派遣先で仕事。派遣先で山盛りの仕事を黙々と片づける。そんな中、上司に「来月のシフトを組んでるけど、休みの希望とかある?」と聞かれ。来月は特に休まなくちゃならないほどの用事はなかったので「ありません」と答えた。結局夏休みも「5日くらい取れば?」と言われながら、仕事が溜まるのがイヤで3日しか取ってない。せっかく有給休暇もあることだし。

でも、有休を取ろうと思っている月があって>実は。それをいつ申請しようか悩み中。「実はまだハッキリしてないんですけど、先々有休取りたい日があるんです。いつくらいに言ったらいいですか?」「いつでもいいよ、今『明日休みます』でもOKだけど!」と何てアバウト(笑)。ま、来月に入ったらちゃんと申請しよう。何だか本当に会社員みたいな生活になっちまったなぁ。いいのか悪いのか(謎)。

えっと。すんごい抽象的な表現で書くので、許してくれ>これから。自分だけが覚えておくためのメモ。ある事件で、いろんな人たちが苦しんでいる。ある人は鬱を患い、ある人は怒り、ある人は投げやり気味、ある人は胃痛で苦しみ、ある人は家族を守ろうと必死で、ある人は泣く泣く鬼になり、ある人は安堵し、1つの出来事からたくさんの人々が悩んでいる。アチキはその中に片足をツッコんでいる状態なんだけど、その中でひとりだけ冷静というか。実害がないというか。というのは、アチキはひとり立場が違うからであって。

世の中のせいなのか。こういう状況だから「仕方がない」のか。人は何を守ろうとしているのか。何故それを守るのか。人のココロなんてどうでもいいのか。それにすがって生きていたことが間違いじゃないのか。「こうしたらよかったのに」ってのは、その真っ最中には見えないことなんだよ。もし、その時点でそう思っていたんだったら、そこで引けばよかったじゃん。何を言ってもあとの祭り。「現実」を受け止めろ。ウダウダ言うなや、男のくせに。恨んでもしょうがないし、訴えてもあんたの状況が変わるワケじゃないし。そんな時間がもったいないじゃないか。くだらない。どうしても恨みのココロがおさまらないんだったら、相手を見返すようなことを考えて、やり抜けばいいじゃん。ちゃんと方向転換して、前を向いて自分の道を歩き出してるヤツもいるし。そいつを見習え。意味不明でぎょめん、本当にぎょめん。

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来月はジョンの誕生日で。各地でイベントやるワケだけど、やはりそれ系の雑誌も出ちゃう。イギリスの雑誌「Q Magazine」なんて4種類の表紙だよ!>コチラ。Qマガは多分HMVで扱ってくれるような予感がするので、何とかなるだろうけど。あと、迷ってるのは「In His Life」という写真集。内容を見てから買うのを決めようっと。来月は出費多いなぁ(涙)。ちなみに「MOJO」はジョン特集あるけど、表紙はドアーズだったのでよかった。安堵。

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