2010/10/25

ジョンの映画

派遣先に到着したら、アチキ宛に封書が届いていた。「健康診断の案内」だ、しかも派遣元ではなく。派遣先の本社からだ。今まで登録していた派遣会社では、健康診断は派遣元から年に一度。ここは派遣先から来るのか〜。そう、アチキがここに入る前に提出した健康診断書で、血糖値の異常が発覚したワケで。半年前に出してるから無視していいのかなと思いきや、ここは半年毎に健康診断書を出さないといけないらしくて。あぁ、また血糖値上がってたらどうしよう(悩)。月曜からユウウツモード。

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ここ最近。数名から「ジョン・レノンの映画が公開されるんだってね」と声をかけられ。レノン箱やら赤青盤の発売、ジョン生誕70年とかかんとか、いろいろ重なってビートルズやジョン・レノンが巷に流れまくっていることに違和感というか。新聞の全面広告見た瞬間、呆然。猫も杓子もビートルズって感じで。映画を観た評論家たちもこぞって絶賛してるとこがちと気になったり。ま、ちゃんと自分の目で確かめるけどね>「Nowhere Boy」。今回はビートル友だち軍団と一緒に観る予定。良くても悪くても観た後に盛り上がれると思うし。

ジョン絡みの映画ですごく印象残っているのは「僕たちの時間」。ジョンを演じるイアン・ハートがなかなかよろしくて。日本語版のDVD出たら欲しいんだけど、多分無理だろうなぁ。オークションでたまに中古のVHS出てるから買うかなぁ、また観たいし。

あと、期待しないで観たのに思いきりハマってしまったのが「ザ・ビートルズ 1976ダコタハウスにて…」(原題:Two Of Us)。これも日本語版のDVD出ないだろうなぁ。ま、これはよくWOWOWとかで放送されてるしね。

Revealed: The last pictures of John Lennon before he was killed have emerged(Mail Online)
ジョンが亡くなる2日前の写真だと。ヒット・ファクトリーだと。初めて見た。何だか切ない、切ない、切ない。

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