2012/03/28

ありえないったらありえない

今日は朝から晩まで契約先で仕事&お掃除。エプロンつけてモップスリッパ履いてがっつり掃除モードのアチキ。そういう時に限って、スーツのおっさんたちがいっぱいやってくる。「そ、掃除ですか?」と言われちゃうし。大晦日じゃないのにねぇ。明日もエプロン姿だよ、ふん。

ってか、嫌いな社員さんも異動するんだけど、ちっとも片づけてくれなくて。なのに、人の文句ばっかり言ってて「口動かしてないで、手動かせや!」って喉まで出かかったけど、ギリギリで抑える。もうこいつと関わることなんてないんだから。本当にココロの底から嫌いだった。

今まで生きてて、他人のことを心底嫌いと思ったのは、こいつ入れて6人くらい。自分より年下だったら「若気の至り」でココロの整理をするんだけど、アチキより年上で子どもみたいな言い訳したり。気に入らないことがあるとすぐキレて周囲に迷惑をかけてる。いろんな人が被害にあってるんで、なんと!他社の人から「なおさんよかったね、あの人異動するんでしょ」と言われて。社内の人間じゃなくて、他社の人間に言われるってどうよ?

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仕事帰りに。かなりのお疲れモードだったけど、映画を観に行ってきた。金曜日で終わると知ったので>「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」(予告編が流れるよ)。ちと不思議なストーリーだったけど、なかなか面白かったかなと。

ただ、アチキ的に。911が絡むとココロがモヤモヤするのね、何故だか。だから当時の映像もあまり見ないようにしている。ぐるぐるしちゃうんだよね、頭が。なので、途中しんどくなった。それと、息子の症状。「アイ・アム・サム」と似たような感想。障害のある役を演じるということに違和感がね。どうもココロが避けちゃう。トラウマでもあるのかしら?(謎)

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