2012/11/27

困った時の天使たち

契約先→B社で仕事。またB社でうるさいおっさんが延々と話しかけてくる。ジャマするなよ!とココロの中で叫ぶ。実はB社ってのは、アチキが前に勤めていた会社で。たまに外注として仕事をもらっている関係。おっさんはアチキが辞めた後に入った人なのでアチキが辞めた事情を知らない。「もし、困ってるんだったらまたココで雇ってもらえばいいじゃない。オレが話そうか?」と上から目線。っつか、誰も困ってないし。今は他の仕事で手がいっぱいだから、この仕事断ろうとしたのに「やれる人がいないから」って頼み込んできたのはそっちじゃん。

ってか、こんなことを書くのもどうかと思うけど。アチキが居た頃のB社とは経営状態がまったく違っていて。正直戻りたいとは思わない。安月給でめっさ馬車馬のごとく働かされるのわかってるから。だったら別のところで働く。精神衛生上よくないから。ってか、本当にこのおっさんムカつくわ〜。うおおおっ。

そんでもって、契約先では。しばらく別部署に出張していた上司が「なおさんにお願いしたいことがいくつかある」と言い出し。ま、この時期いろんなことが重なってしまって、助け合っていかなきゃいけないってはわかってるけど、結構ムチャなお願いで萎えた(涙)。そんな時に、Mちゃんからの毒メール。思わずぷぷっと笑ってしまった。今は、このMちゃんのメールに助けられている。

Mちゃんのメールでも思うんだけど。ナンダカンダ言いながら、やっぱりアチキは人に恵まれている気がする。悩むことがあっても、ダラダラ長文メールを読んでちゃんと返事をしてくれる友だちがいたり。悩みを解決できるヒントをくれそうな人とたまたまゴハンに行く約束をしてたり。巡り合わせというか何というか。結局、最後は自分で答えを見つけなくちゃいけないんだけど、見つけるために必要な人材がアチキには揃っている。これって幸せなことだよなぁ、多分。

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