2014/06/12

ジョン・ラーベ

深夜残業にはならないけど、仕事量がハンパなくてスケジュール組んでいくのがちと大変。夕方あたりは〆切があって部署内が殺伐とするので、誰も近づかない(笑)。土曜は出勤かなぁ、出勤かなぁ、出勤かなぁ…。休みたいなぁ、休みたいなぁ、休みたいなぁ(涙)。この殺伐状態が月末まで続く予定。7月に入ったら「お疲れ焼肉会」を開催するのさ!

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日本公開されないんじゃないか?と思っていた映画「ジョン・ラーベ」が少し変わった方法で上映されていることを知る>コチラ。驚いたのは「南京のシンドラー」というサブタイトル。このサブタイトルだけで、どっちよりで作られてるかわかるやん…。アチキが観たかったワケは他国民が見た当時の南京をどう描いているかということ。

アチキは「南京大虐殺はなかった」派ではない。心情的に「それに近いことはあったんじゃないのか?」派だ。ビミョーな立場。何をもって「大虐殺」とするのか。「10人しか殺してない」「10人も殺した」という捉え方の違いというか、そんな感じがするんだよねぇ。わかんないんだけど。これって結局解決しないまま時間が経つんだろうなぁ。でも、世界記憶遺産に登録はどうかと思うけど>コチラ

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