2017/04/18

校正なめんな

A社で仕事をした後に。先日書いた某社で面談。それまでメールや電話で連絡を取り合っていて。何となくメールや電話での印象が悪く>担当者。「面談行くの、イヤだな…」と思ったけど、それくらいでドタキャンするのは社会人失格。本当に印象が悪いかどうか、ちゃんと会って確認しようと思って行ってきた。

会って、その「印象の悪さ」に納得。相手はおじいさんだった。だからあんなしゃべり方なのか、だからあんなメールの書き方なのかと納得。一気に許しちゃった(笑)。メールのマナーがまったくなってなかったのはパソコンが苦手だということが話しててわかった。その会社では校正を募集していて、アチキは在宅で校正したいと希望を出した。すると、その会社では外注で校正を出していなくて、よかったら出張校正という形で通勤してくれないか?とお願いされ。フルタイムではなく、例えば週に2~3日・夕方の3時間とか。今、校正者はいるんだけど、仕事が多くてあふれているのでそのサポートをして欲しいと。仕事内容は問題ないんだけど、時給に引っかかった。すげー安かった。それって高校生のバイト時給だろ?と思うくらい。今、勤めているA社も安いと思ったけど、それ以上に安かった。やってられない。そんなんで拘束されてたまるか! それでも「どうにか来てくれないか?」とお願いされ。「少し考えさせてください。数日中にお返事します」と言って帰ってきた。お断りのメール入れたるわ(怒)。

イライラしながら帰ってる途中で、T社から新規の仕事が来た。上層部が変わったおかげで、ディレクターも発注しやすくなったらしい。スケジュール見たら、うまくポールの日程とズレている。ああ、よかった~。

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