2017/05/12

ありがとうさようなら

面倒くさいなぁと思いつつ。A社に出勤。するとどえりゃー重い仕事がどーん。とりあえずさ、どんな仕事をお願いします的な連絡はないワケ? 来週から後任さんが来るから、とりあえず今日で終了のつもりで来たのに。こりゃ、明日も出勤か?と思ったらギリギリ定時で終了。

「何かあったら声かけてください」と言ったものの、やはり後任さんが来たのにのこのこ出勤するのはイヤだなと。逆の立場でもイヤだしね。なので「仕事があふれちゃってどうしようもなくなったら声かけてください」ってことに。あまり期待されても困るし。家からちょっと遠いので、あまり通いたくないってのが正直なとこ(おいおい)。

帰り際にみんなが挨拶しにきてくれて。中でもYさんと一緒に組んで重い仕事をすることが多く。「すごく助かった」と言われ、ちと泣きそうに。ありがたいなぁ。たった4ヶ月だったけど、仕事は楽しかったし人間関係もよかった。頑張ってくれ>みんな。Sさんから送別会の相談されたけど、丁重にお断り。ぎょめんよ〜。

帰りにA社の近くにあるショッピングモールでのんびりお茶る。もう来ないだろうなぁと思ってね。さよならA社。ありがとA社。

そんなこんなで(?)、在宅作業者を募集している2社から書類選考通過のお知らせが。うち1社は東京本社とやり取りして、面接は福岡支社で。これがうちから徒歩圏内という素晴らしい環境。もう1社もバスで5分程度の場所。数日研修受けてから在宅作業となる。受かるといいなぁ。

派遣会社から別件で連絡があり。「希望されている職種ではないんですが…」と冒頭に言われ、内容聞いたら明らかに激務確定。死ぬヤツ(笑)。その業界はよく知ってるし、いつも人手不足なことは知っている。なので、正直に伝える。自分が10歳若かったら引き受けてるけど、今の年齢・体力では自信がない。お金よりも健康。ぎょめんよ>担当さん。

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