2017/06/02

急展開すぎて…

今日はT社に原稿を取りに行くついでに、元のお仲間とお寿司ランチ。みんなから「近くに来ることがあったら声かけてね〜」と言われてはいたものの、原稿の受取が夕方あたりだったのでなかなか声かけられず。ようやく叶ったランチ会。みんなでワイワイ。

そして、T社で原稿を受け取って、いつもの自習室で仕事開始。そこへ契約元(T社とアチキの間に入っている会社ね)の社長からキミョーなメールが届く。

今、アチキとT社は外注契約だけど、6月下旬から1ヶ月だけ繁忙期対応で時短勤務をお願いしたいと現場から言われていて。ま、でも時短勤務に対してあまりイイ顔をしない会社なので、上層部がどうせ許可しないよ、と思っていた。

先日面談した会社からもちょうど採用決定の連絡が来て、入社日も確定して。これでようやく固定収入ゲット。よかったよかったと安心していたところに。

「なおさんは早ければいつからT社に行ける?」というメール。意味不明。繁忙期対応の勤務も決定したのかどうかもわからないし、まだその繁忙期はまだ先で。社長に電話したら「とにかく早く来て欲しいらしい。T課長に電話してくれる?」と言われ。

T課長とはその人事採用の権限がある人で。アチキの入社当時の上司だった人で。電話すると、T社でいろんなことが起こっていて、本当に人手不足で困っているらしく。「なおさんの来られる日、来られる時間だけでいいから来てくれ」と切羽詰まった様子でお願いされ。軽く「イヤっす(笑)」と冗談で返せるような状況でもなく。とりあえず来週月曜から4時間程度顔を出すことにして、それ以降の日程については直接担当者と話してくれと言われ。

本来、T社は契約書うんぬんにうるさく。勤め始める前にはその契約完了してないといけないのに。「契約は後追いで作業するからとりあえず来て!」どうした?>T社。

仕事にキリ付けて。帰ろうと思ったけど、T社の中がどんなことになってるのか、現場サイドに聞いてみようと思って、元同僚のUさんに事情を話して呼び出して1杯(爆)>コチラ。彼女もアチキにヘルプの連絡がいってたことは知ってて。

詳しく書くとアレなので(なんだそれ)、本当にビックリするくらいしんどいことになっていて。Uさんは頑張り屋なんだけど「ココロの底から会社辞めたいっす」と愚痴こぼしていた。そんな状態のT社に行くのイヤだなぁと思ったり。

ただね、アチキが4〜5時間出勤しても状況は変わらないと思うんだがね。クソ忙しくて気が狂いそうになったら、暴れて逃げようと思う(おいおい)。まさかの急展開で来週からT社通勤。アチキを好いてくれてるCちゃんに状況報告。「やったー!いつの日かこういう日が来るって思ってたの!うっれし〜」と彼女は次元が違うとこで生きてるらしい(笑)。

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